会社分割のメリットで会社再生コンサルティング会社フェニックス│東京・大阪
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■金融機関の方へ

不動産の任意売買の融資または、経営者のスポンサーとなる企業への融資をしていただける金融機関がありましたら、ご連絡いただければ企業をご紹介いたします。

■スポンサーを希望される方へ

・元経営者の方の職場を確保してあげてください

・第二会社でスタートしてから、将来的に元経営者の方が会社を買い戻せる余地を残してあげてください

 

税理士・会計士様
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会社分割は税理士・会計士様のクライアント様を守る最後の砦です

フェニックスは、会社分割などで税理士・会計士様のクライアント様の再建に取り組み応援しています

 




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成功事例:弁護士に倒産しか方法はないといわれても大丈夫
成功事例:仕事さえあれば第二会社で救えます

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▼ 成功事例1:負債を旧会社に残し、会社を守った!

成功事例:負債を旧会社に残し、会社を守った!
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▼ 成功事例2:第2会社で再建

成功事例:第二会社で再建できました!
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▼ 成功事例3:別会社で会社と従業員を守った!

成功事例:別会社で、会社と従業員を守った!
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成功事例:別会社で、会社と従業員を守った!
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成功事例:別会社で、会社と従業員を守った!
成功事例:別会社で、会社と従業員を守った!
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事業再生・企業再生の相談者の声│事業再生コンサルティング

 

相談者に多いのが、弁護士に相談された後にお見えになる方です。
多くの弁護士は、そのような相談の時、会社倒産を勧めます。
なぜ、会社倒産を勧めるのでしょう?その理由は、弁護士は法律の専門家であって会社再生の専門家で無いからです。
会社再生ノウハウの無い多くの弁護士は、「会社倒産」という楽な方法を選択します。
しかし、経営者には、「信用・責任・体裁」が付き纏います。
安易に会社倒産して全てが解決するのでしょうか?
例え 1%の可能性でも、弊社に相談することで、新しい道が見えてきます。一緒に道を切り開きましょう。


倒産以外の方法があることを知りました
愛知県(56歳 建設業経営者)

私は、従業員11名の建設会社を経営しております。公共事業の急速な減少による他社との競争激化で、借入れの返済が滞るような状況に陥ってしまいました。 法律事務所に相談にも行きましたが、倒産しか方法が無いと言われました。
そんな中、必死に様々な方法を模索していたとき、フェニックス社を紹介していただきました。 諦め半分という気持ちで相談をしたのですが、担当者の話を聞いたとき涙がこぼれてきたのをはっきり覚えております。 そのような事が出来るとは全く知りませんでした。あの時、粘ったからこそ今があるのだと感じております。 何より、フェニックス社には感謝しております。本当に有難うございます。

リスケに成功しました
愛知県(58歳 自動車部品製造)

売り上げの低迷から数年前に借入れた銀行返済が重くのしかかり、毎月の返済が滞る事態となってしまいました。私は、財務の知識が乏しいことなどもあり 銀行との交渉もうまく出来ずにいました。
インターネットで経営コンサルティングのフェニックスを知り、銀行対策について相談した所、財務問題やその他返済計画等を細かく御指導していただき、 返済条件変更を銀行側と交渉しました。 会社は黒字だった事もあり、返済条件の変更も行ってもらい、変更後は、銀行への返済も滞ることなく本日に至っております。

前向きに考えられるようになりました
大阪府(53歳 チェーン美容室経営者)

何度も経営コンサルティングのフェニックス様のホームページを拝見しました。連絡するかどうか悩みました。
今思えば、もっと早く頼んでおけばよかったと思ってます。悩んでいた時間は取り戻せませんが、前向きに考えられるようになりました。 今後ともよろしくお願いいたします。

実は諦めていました
東京都 匿名希望(某株式会社社長)

はじめは半信半疑でした。会社も同じように続けられて信用も落とすこと無い。そんなうまい話があるかと思ったのが正直な所でした。しかし全て本当の話です。家族も以前と変わらず自宅に暮らしております。こういう方法があるとは知りませんでした。お話をうかがっている時に様々な事例のお話を出されても、『ああ、それは、わが社より状況がまだマシなんだろう』と、疑ってました。けれでも、担当者さんの『実績』を聞くうちに、『もしかしたら、わが社にもあてはまるんじゃないのか?』と、疑問が少しづつ確信に変わっていったのです。

今では、この担当者さんとは笑い話になっていますが、私ほど頑固に疑ってかかっていた人はいないそうです。 元来、誰かに左右されるのなんて真っ平ごめんだったので経営者になっているのだと思いますが、会社の衰退と共にわたしは自分で何かを決断するような力強い意思というものはもう自分には残ってませんでした。けれども、事例と自社の状況を見比べているうちになぜだか力がわいてきたのです。清水の舞台から飛び降りた気持ちでした。まあ、どうせ、最悪の事態は目に見えていたのですから、あとはわたしは決断のみでした。会社の復活は『自分の自信の復活でもあるのだな』と気づきました。今振り返ると、日々の金に追われて、私はずいぶんと長い間、『自信』を失っていたのだと思います。家族や従業員にもずいぶんと迷惑をかけてきました。今は、心機一転、自分の会社を大切に家族も大切に生まれ変わった気持ちで日々精進しています。ありがとうございました。

予想外の手法に驚かされました
東京都(62歳 製造業経営者)

担当者さんには感謝しております。予想外の手法に驚かされました。そしてとてもいいアドバイスを沢山頂きました。人柄も大変良く不安だったわたしの悩みに、親身になって相談に乗って下さいました。今は友人としてお付き合いさせて頂いております。これからもよろしくお願いします。

対応の速さと対応策には驚きました
東京都(46歳 工場経営者)

企業再生の際は大変お世話になりました。フェニックス様の対応の早さと、対応策には驚かされました。なんとか、窮地は脱する事ができましたのでこれから社員一丸となり頑張っていこうという所存でございます。

無料相談だけならお金を取られる事もない
千葉県(58歳 不動産業経営者)

これまで、私は、真直ぐに会社経営をしてきました。その為か、行き詰ってしまうことが多くありました。ある時、ついに自分では超えられない大きな壁にぶつかってしまいました。そこで偶然辿り着いたフェニックス社のホームページ。 始めは内容を見て半信半疑でした。「無料相談だけならお金を取られる事もない」という感覚でメールを送ったのを覚えております。メールでの無料相談にもかかわらず担当エージェントは様々な提案をして下さいました。今度、新会社を設立しようと思っていますがその際にも是非相談に乗って頂きたいと思っております。

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弁護士に破産(倒産)しか方法はないと言われても、
諦めないで下さい!

会社分割・第二会社で道は開けます。

もし、できなくても必ず会社再生できる方法があります。

会社分割のメリットで会社再生コンサルティング

中古車業界も年々、売上が減少し、銀行からの借入金の返済が苦しくなっていました。このままでは、完全に支払いができなくなってしまうため、銀行に金利の支払いのみのリスケを申し込みました。
リスケを実施した後は、毎月のように経営改善計画書・試算表・資金繰り表などを銀行に提出しなければならなかったので、……→続きを読む

建設資材卸の会社を営んでいましたが、この不況にもかかわらず、経営状態は順調でした。しかし、突然、旧知の仕入先が民事再生の手続きを申請しました。私共とこの仕入先とは、創業から長年の取引であったことが広く業界に知れ渡っていたため、自社手形が回らなくなり、……→続きを読む

数年前までは、売り上げも順調に伸び、店を2店舗に増やすまでは良かったのですが、ライバル店が同じ商圏に出店してきたため、その時から売り上げが徐々に減少し、銀行からの借入金の返済が苦しくなって行き詰まりました。税理士にリスケを薦められましたが、リスケをする……→続きを読む

 事例のご紹介はこちら      ご相談者の声はこちら

 

・借り入れをゼロ又は大幅に圧縮する方法とは?
・通常は無理でも借り入れする方法とは?
・銀行と対等に交渉できるリスケの方法とは?
・自宅を競売から守る方法とは?
・返済元本をゼロにする方法とは?
・借り入れをしなくても会社再生する方法とは?
・リスケ中でも金利も払わない方法とは?

 
 

これらは全て法律に基づいての手法です

企業再生のプロが御社をサポート!

 

 はじめまして、経営コンサルティングのフェニックスの矢吹幸広です。私も以前は、年商34億円の会社を経営していました。ところが拡大路線を誤った結果、借金10億円を抱えることになり、当初はリスケを実行しました。しかし、それでも月々の返済が徐々に困難になり、完全に行き詰りました。当時は、夜逃げ、自殺寸前まで追いこまれ、今思い出しても涙が出てきます。
 現在では事業再建して窮地を乗り越え、これまでの経験を生かして事業再生コンサルティングを行っており、自身のノウハウを私と同じ境遇の方々に伝えようと、現在活動中です。今、私がこうして生きているのは、色々な人達の支えとアドバイスがあったからです。私は本当の地獄を見ました。私の残りの人生をこの仕事に捧げたいと思っています。

株式会社メトロエージェント フェニックス事業部の会社再生とは

私たちフェニックスの信条は「絶対会社を倒産させない!」こと。
会社再生に必要不可欠なのは、経営者の「絶対あきらめない」という強い意志です。強い意志があってこそ、社員がついてきて、会社が生まれ変わり、業績を回復することができるのです。
この大変な社会情勢の時こそ、1日も早く迅速な行動で苦難から逃げずに、私達と乗り越えていきましょう。
倒産するしかないと考えている経営者の皆様、もう大丈夫です。必ず道は開けます!

◎資金調達しなくても会社再生できます!

会社分割や第二会社で必ず道は開けます!

 

ここがポイント!


手遅れの多いパターン

リスケ後も現金が減ってゆき、完全に行き詰まってから会社分割や第二会社で再建をしようと考えても、その費用すら捻出できずに手遅れになって、結局は倒産という最悪な結果になったケースがあまりにも多く見られます。全てを失う前に、1日でも早く予想される事態に対して必要な処置をとることが、企業再建のポイントであると言えます。

 

会社分割の活用例

会社分割の技術と過剰債務の返済にも使える会社分割

本来、会社分割の技術は、他の企業を買収する場合に有効です。
例えば、株式を全部買い占めたりする方法などの場合、デューデリジェンス(財務調査)をしても、 帳簿には全く表れない負債や、見えないリスクはいくらでもあります。 しかし、吸収分割をすることによって、ほとんどコストゼロで、この「見えない敵」を排除することができるのです。 会社分割をすることによって、他の企業の買収も自己の企業の売却も、税制適格吸収分割によって実現できるようになります。

一方、民事再生は、過剰債務の過剰部分を減少させて、残りの部分を返済していく方法です。
この方法の欠点として、債務が減少した場合、つまり再建放棄を受けた部分に相当する法人税法上の債務免除益が発生することになります。 しかし、これを相殺できるだけの欠損金があれば問題ないのですが、それがないと、結局先に進むことができず、計画が打ち切られ、破産となるケースが多いのです。

ここで会社分割がすぐれた点として、クローズアップされます。
会社分割をすることで、新しい返済方法を提案してくれます。 具体的には、事業と過剰債務をいったん切り離し、債務免除益の発生を防ぎ、マイナス分割による税法上の原価償却を用いる方法と 組織再編対価を利用する方法です。

 

会社分割と民事再生との違い

会社を再建する場合、民事再生を使うかどうか悩まれるところです。ここでは、会社分割を行う場合との違いを比較してみます。

その1 時間が違う

■民事再生の場合

一般に、民事再生手続きはその開始から民事再生計画案の提出までおよそ3ヶ月程度掛かります。 そして申し立てから認可の効力が発生するのは約6ヶ月ほど掛かることになります。

■会社分割の場合

これに対して、会社分割は早ければ2、3週間で処理できることもめずらしくありません。 行政などの認可手続きでも時間がかかるケースもありますが、それでも1ヵ月~2ヶ月程度でしょう。 また、吸収分割などは時間が掛かりますが、それでも2ヶ月程度と見ていいです。

その2 手続きの風評が違う

■民事再生の場合

民事再生手続きの申し立てを行った場合は、これだけで全国に告知されます。今はネットでも閲覧できます。 銀行などの金融機関は日々チェックしていますので、こういった噂は関係各所にあっという間に広がるでしょう。 取引先や顧客にも同様に、最悪売上はガタ落ちするのは避けられないが現状でしょう。

■会社分割の場合

会社分割の場合は、こういった噂を立てられることもなく、この手続きは進めることができます。

これから半年という期間を長いかどうか、これに耐えられるかどうかが経営者としての判断にもなりますが、 風評被害など、更なる苦境に立たされることや、時間という概念だけからみても、効力が発揮されるのが半年後から、 という欠点を持っている民事再生と短時間で会社を再建できる会社分割の手法とどちらが会社再生にとって望ましいかは、明白ではないでしょうか。

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